築生団・ドットコム

小説サークル『築生団』のBlog

小説テクニック

執筆環境が整うということはとてもとても大事なことです

成し遂げたぜ。 ということで先日マウスコンピューターのアウトレットセールに行きまして、最新のモニターを格安で手に入れて縦にデュアルディスプレイにした三ツ葉です。超いい。執筆がはかどりまくりんぐです。

ジャズ聞きながらバトル描写を書くとたちまちルパンになるアレ

小説は音楽と共にあると思うのです。ボクこと三ツ葉は執筆の際にだいたい音楽を聞きながら書くのですが、音楽をまとめずにiTunesのライブラリをシャッフルしています。 最近気がついたのですが、こうしているとバトル描写の時におしゃれなジャズが流れると、…

プロットを作るその前に、ぐちゃぐちゃな考えをアイディアクラスタにしてみてはどうだろうか?

三ツ葉でございます。 前にメンバーがプロットの作り方を書いていてなるほど~と感心しました。 んで、ボクが今回紹介するのはその前段としてのアイディアクラスタというものについてお話したいと思っています。

プロットを作ろう

こんばんは、卯月です。 さて、今回は少し真面目に小説の書き方みたいなのをお話出来ればいいなぁ。と思っています。 と言っても、僕がやっていることをお話するだけなので、既に書いている方にはあまり参考にはならないかも知れません。

理論的なエロとは

パワーワードというものがありますよね? インパクトが強いだとか前後の言葉や意味のギャップが凄くて酷く頭にこびりつくだとか。 ボク三ツ葉が今日聞いた、上司の一言がそれ。 「お前は理論的なエロだからな~」 理 論 的 な エ ロ と は 。